異次元への旅 6/13 110/260

苦手なものほどテーマが潜んでいるものです。
相手がみせる嫌な部分は、自分の中のそれと共鳴しています。
なぜなら自分の中にないものは、何も感じないからです。
嫌いは好きの裏返し。
あなたに嫌われているあなたの一部が好きになって!と叫んでいるのです。
嫌を嫌のままにしない世界があることを知ってください。

静岡 静養園 霧の朝